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雲集マイクロショップ2017プロバイダ大会+心怡テクノロジーは大賞を受賞

日時:2017-01-07 09:55:00

 

雲集微店2017サービス業者大会で心怡テクノロジーが大賞取得

2017年1月7日、雲集微店主催の「雲集万物・湧動未来」2017サービス業者大会は杭州国際博覧センターで盛大に開幕し、千人の全国各地からの社交ECエリートが今回の会議に参加し、大会で、心怡テクノロジー有限会社(以下は「心怡テクノロジー」という)は2016年度金霄賞―傑出サービスパートナー賞を受賞した。この賞は心怡テクノロジーの過去一年間の高品質なサービスと卓越した貢献を認めて称賛した。

雲集微店はチャネル普及、ブランド資源、物流倉庫配送力などいろいろな資源の統合によって、独特論理運転のあるビジネスプラットフォームを形成して、新規社交ECモードを構築することを目指す。このプロセスにおいて、心怡テクノロジーはとりわけ素晴らしい物流サプライチェーンサービスを提供している。

世界有数の先進的な第三者EC物流のサプライチェーン企業として、心怡テクノロジーはEC市場の全ルートの発展趨勢によって、全リンクサービスシステムを提出し、つまり、ECの倉庫貯蔵、B2C倉庫貯蔵から配達輸送、サプライチェンファイナンスまでのワンストップサービスソリューションを提供する。また、国内、国際の二つの市場を設置し、一体化サービスを実現している。心怡テクノロジーのサービスネットワークは全世界まで普及し、サービス範囲が4大陸まで広がり、すでにオーストラリア、アメリカ、イタリア、韓国や香港などの国や地域で子会社を設立していて、未来のサービス範囲が続くと拡張して行くと見込む。

心怡テクノロジーはずっとテクノロジー物流による業者への価値創造に取り組んでいて、率先して知恵物流をサプライチェーンソリューション及びサービスに応用し、情報化、知能化、基準化の良質物流運営サービスをいかして、企業価値の最大化を実現するよう助力する。その知的財産権を所有している自主開発のOMS、WMS、TMSは注文管理コーナー、倉庫管理コーナーから運輸管理コーナーまで、業者に知能効率的なサプライチェーン管理サービスを提供することができる。

これは心怡テクノロジーの知能化物流の大レイアウトの基本的な歩みしかなく、会社は引き続きより効率的、より包括的、より科技化のサプライチェーンサービスまでアップグレードし、企業の日進月歩の物流需要に対応する。現在、心怡テクノロジーは広州で設立する自動化倉庫運営センターはすでに実用化を実現し、2016年の「ダブル11」期間に優れた実績を取得した。この運営センターは自動化設備、スマート情報システム、倉庫管理システムなどの有効な結合によって、毎日平均百万級の注文量を取り扱い、処理能力は全国第1位になる。

心怡テクノロジーと雲集微店の未来協力では、引き続きテクノロジー物流による企業価値の創造を堅持し、その協力をもっと深く展開していき、サービス提供の製品プラットフォームだけではなく、データプラットフォーム、システムプラットフォーム、ファイナンスサービスプラットフォーム及びソリューションプラットフォームとして、知恵物流生態システムを形成し、テクノロジー物流の理念を各サービスに溶け込んで、お客様にさらなる価値を創造する。

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