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ニュース記事:素人武林大会は物流の発展生態をアプローチし、心怡テクノロジーは金鴻賞を受賞

日時:2017-01-12 09:55:00

 

最近、菜鳥連盟は浙江嘉興物流園区で年度パートナー大会を開催し、場面がすごく賑やかで、黑山の人だかりだった。

菜鳥連盟は昨年3月設立以来、一体何の実績を得たのか。菜鳥網絡の副総裁万霖は現場でよくまとめたが、以下は簡単な内容だけを説明し、ご参照まで。

1、2016年の「ダブル11」、菜鳥連盟知能倉庫配送ネットは五日の出荷量が1億件を超え、この規模はすでに全国の第1位である。

2、倉庫配送能力を代表する物流時効の面では、菜鳥連盟はわずかの9ヶ月の発展によって、当日送達と翌日送達の対応範囲は300以上の区県から1000数個まで成長した。

3、菜鳥のクロスボーダー物流業務のボリュームも膨大になった。菜鳥の輸出注文量の最大の5カ国の平均物流時効は大幅に向上し、菜鳥保税輸入の時効は更に3日まで向上した。
 

万霖の話によると、上記のデータは菜鳥の開放生態の巨大な成長性を示し、このような能力向上は既に企業と消費者の好評を得た。

更にすごいのは、菜鳥網絡のCEO童文紅さんは現場で、菜鳥連盟2017年の計画要旨について発言した。

オープンネットについて、オープン協同の大型のネットワークは閉鎖の小さなネットワークに勝ち、オープンで共有しているシステムは最終の効率が、きっと集中閉鎖のシステムを上回り、物流パートナーは共同で生態協同のエネルギーを信じ、共同で広いネットワークとして形成する。この広いネットの内部で、みんなは協力・分担し、それぞれ差分化の最適化を目指すよう努力していく。

顧客価値について、2017年、菜鳥はお客様の価値を緊密にめぐって、倉庫配送ネットワークとクロスボーダーネットワークを含め、菜鳥の物流ネットワークはどのように企業がもっと良いサービスを得るよう役立つかに専念する。

市場表現について、消費者では、菜鳥は2017年に、消費者へのサービス表現を強調し、基準化と一致性の消費者サービスを提供するよう力を入れる。

発展コアについて、菜鳥の最も重要なのは、本当にデータの価値を生じさせることである。消費者の体験は一番コアになる。来年、菜鳥はパートナーと一緒に知恵物流を実現するよう協力する。
 

また、菜鳥連盟は2016年に活躍したパートナーに各種賞を授与し、この一年間の貢献と努力に感謝した。

大会では、心怡テクノロジーが菜鳥のパートナーとしての顕著な貢献と良質サービスを表彰するために、心怡テクノロジー株式会社は金鸿賞を受賞した。
 

心怡テクノロジーはアリババと菜鳥のコアパートナーとして、ずっとテクノロジー物流による企業への価値創造を堅持している。その広州増城にある自動化運営センターはすでに全面的に使われ、毎日の平均百万級の注文量を取り扱い、取扱量は全国第1位、人的投入を節約するとともに、運営効率を大幅に向上させた。知的財産権を持つ自主開発のOMS、WMS、TMS倉庫物流システムが各運営コーナーでの応用と合わせて、心怡テクノロジーは既に知能化物流の道で大きな一歩を踏み出した。

2015年から、心怡テクノロジー技術は徐々に海外市場の開拓が進み、クロスボーダEC業務について、海外調達から、マーケティング、企画、クロスボーダー金融、代理運営、国内保税倉、EC倉庫及び物流配送の一体化サービスを提供し、これで完全なクロスボーダーECサプライチェーンサービスが可能となる。現在、心怡テクノロジーの物流ネットワークは全世界まで広がり、オーストラリア、アメリカ、イタリア、韓国、香港などの国及び地域へ拡張し、未来、心怡テクノロジーはもっとの多くの国や地域で現れる。

2017年、心怡テクノロジーと菜鳥連盟と一緒に、知恵物流の構築に専念し、テクノロジー物流による企業への価値創造を目指す!

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